髪の傷みにさよなら☆痛みの原因を知る


思わずさわりたくなる、つややかな髪を実現!
美髪ベースメイクシャンプー『守り髪』

今の季節は特に、乾燥などで、

髪の傷みやパサつきが気になりますよね汗

「ケアしているのに、効果がイマイチ」

「髪にツヤがないし、よくからまる・・・」

という方、少なくないのではないでしょうか?

そこで今回は、

髪が傷む原因について

紹介していきたいと思います目

○髪が傷む原因

①シャンプーの仕方が良くない

髪が濡れているときは、

キューティクルが膨れ上がっているため、

少しこするだけで、簡単にキューティクルが

 はがれて、痛んでしまいます

シャンプーをするときは、しっかり泡立てて、

指の腹を使って優しく洗いましょう。

*キューティクル

 髪を構成する部分の1つで、

 外敵から髪内部を守るバリア機能

 としての役割があります。

 キューティクルをしっかりケアすることで、

 効率よく髪のツヤを出すことができます。

②ドライヤーのかけすぎ

キューティクルは、熱に弱い性質のため、

長時間のドライヤーは厳禁です。

なるべくドライヤーは短時間

済ませるようにしましょう。

③カラーリングやパーマ

カラーリングやパーマは、

キューティクルを無理やりはがして

髪の内部に色を入れたり、

形状を変えたりするため、

髪のダメージは相当なものに

なってしまいます。

カラーリングやパーマをするときは、

ダメージを最低限に抑えるため、

短期間に何度も行わないようにしましょう。

④コテやヘアアイロン

先ほど紹介したように、

キューティクルは熱に弱いです。

そのため、コテやアイロンを高温で

長時間あててしまうと、

髪の毛を痛めてしまいます。

コテやアイロンを使うときは、

髪型がセットできる最低温度を見つけ

何度も髪の同じ場所をセットしないように

しましょう。

また、できれば毎日ではなく、2日おきなど、

間隔をおいて使うとより良いでしょう。

⑤紫外線

髪が健康な状態であれば、

紫外線を少し浴びても、

それほど問題ありません。

しかし、髪の毛が

すでに痛んでいる場合、

髪の毛を守るキューティクルが

剥がれ落ちているため、

紫外線からのダメージが

普通よりも大きくなります。

さらに、長時間紫外線を浴び続けると、

そのダメージが蓄積されて、

さらに髪が痛んでしまうので

注意が必要です。

紫外線の量が多い季節は、

日傘や帽子を活用して、

髪を紫外線から守るようにしましょう。

髪が傷む原因について

みてきましたが、

いかがだったでしょうか?

次回は、シャンプーの方法

について紹介しますキラキラ レインボーカラーNO1

お楽しみに音譜

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